忙しくしているうちに1月も終わろうとしている。この調子だとあっという間に4月の新年度がくるんだろうなぁ。こんな調子で人生送っていたら、あっという間に人生が終わってしまいそうな錯覚すら覚える。 親父の死以降、死というものを時々真顔で考えてしまう。死というものがかなり身近なものに感じるようになった。冗談で死というものがいえなくなってしまった。自分の人生あとどれくらいあるのか。自分の最期はいつどのように訪れるのか。時々真剣に考えてしまう自分がいる。