今年の鈴鹿はフェラーリのバリチェロ選手の優勝、急遽参戦したBARホンダの佐藤琢磨選手の6位入賞、結果フェラーリのコンストラクターズ、ミハエルシューマッハー選手のドライバーズの両タイトルが確定した。 雨と新しいレギュレーションに翻弄された今年の日本グランプリだった。あんまりいいとはいえないが、結果はまあ自分にとって満足のいくものだったからよしとしよう。まるで自分が走った結果のように。 さて、TVもF1中継が始まったから、中途半端だけど、これくらいにしておこう。