今日もわが社の現職の人がなくなった。まだ40代であった。私も仕事がらみで何度か接点のあった人だった。その方は今年に入って療養生活を送っていて、ある程度覚悟はしていたとのこと。でも切なくてしょうがない。 早くに亡くなるというのは、これほど無念なことはないと思う。まだこれから生きていけばきっといろいろなことができるというのに。人生短くて満足という人は、本音ではいないと思う。やっぱりある程度は長生きしなくっちゃね。 私の目標は、1世紀生きても自転車に乗れるおじいちゃんになること、かな。