さみしいけど我慢
今朝はDさんと朝食を食べてから、私は家に戻って試験勉強… するはずが、結局何もしなかったんだけどね(;-ω-)ヾ
だったら最初からDさんと楽しく遊んでれば良かったって話だけど、 それはそれで気持ちをパッと切り替えられない方だから Dさんと会ってても『本当は勉強しないといけないのに…』ってプレッシャーで きっと楽しくないんだろうなって思うから、まぁこれはこれで仕方ない。
Dさんに朝食の後で『午後はどうするの?』と聞いたら 「コンピューターでやる仕事があるから、それをやるかも」 『両親の家に行く?』と聞くと 「いや、多分コンピューターの仕事終わった時にはもう遅い時間だろうから無理だな」 ふむふむ、と話を聞いていたら 「じゃ、後で一緒にデザートでも食べようか?」だって。
どこをどう話をつなげたら「じゃ、後で」という結論になるんだろう?? ってか私、勉強する予定なんですけど…。 でも、まぁ息抜きは必要なのでOKかな。 Dさんに誘われるとNoと言えない私w
しかし、4時過ぎにDさんが電話をくれて、 「なんだか従兄のRさんが病院に運ばれたらしいから、様子見に行ってくる」 とのこと。 『RさんってKさんの旦那さんのRさん?』と聞くと「そう」とのこと。 お母さんは骨折だし従兄は病院に運ばれるし、何だか難続きだなぁ。。 「だから、あとで会う約束守れないけど、ごめんね」 緊急事態なのに、約束を反故にすることに対して謝ってくれるDさん。 『いいよ』と答えると、 「たぶん今回は親父は何も作らないだろうから、たぶん出来合いの料理かな」 って、私がいけないことを残念がらないように配慮してくれる優しさが嬉しい。 まぁそれでもちょっとさみしいことには変わりないけどね。
2008年02月23日(土)
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