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■ グラビテーション
2002年08月24日(土)
早売りのジャンプを求めて出かけたにもかかわらず、結局買ってきたのは違うやつってどういうことなのあたし。 ただ地元で見つからなかっただけなんですけど。 何買ってきたかっていうと、グラビテーション12巻。 えぇと、第1部終ってどういうことですか。 これで終わりですか。 いつのまにかすごいテンションに引きずられたままにここまで来ちゃった感じなんですけど。 ホントにこれで終わるんですか、あいつらは。 最後はえらい勢いで由貴が可愛くなってたりなんだり。 しかもハッピーエンドですか。 たぶんあたしが最近読んでた中では一番高緊張な作品でしょう。 わけわかんなかったけど楽しくて好きだったのですよ。 愁一が20歳に見えないとか結局有希殺したのは誰だったんだろうとか(あたしは瀬口じゃないかと思うのですが)レイジとヨシキはどうなったんだろうとかいろいろ謎を残したままなんですが! 最終巻も気持ちいいくらいの高緊張でした。 あたし一時期すっごいハマッて、CDとか持ってるんですが(汗) 普通にそういうシーンとかあってヘッドホンないと聴けないステキなCDです。 でもこの作品であたしが一番好きだったのは、愛情と見間違うほどの愁一へのヒロの友情じゃないかと思います。 だってあたしヒロが一番好きだから! そんなわけで意味もなく画像用意。 人物の大きさは愛の大きさではありません。決して。 ヒロ・竜一・たつは・由貴の順に好きだったかもしれません。
 文字読めなかったら気にしないでください…
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