いちNIKKI
もくじ|前日|翌日
| 2005年08月13日(土) |
Nodame Cantabile SelectionCD Book |
やっと手元に来ました。
しおりは黒木くん。いぶし銀です。
なかなか凝った作りでCDを取り出すまでにちょっと手間取りました。
さて、中身はカラーイラストの後に収録曲の解説があるんですが、もぎぎのわかりやすっ! 佐久間氏のポエムもいい訳されかたです。
前CD(CCCD!怒)ではベルリン・フィル、ウィーン・フィル、ロンドン交響楽団など有名どころの音源でしたが 今回はマニアックなところですかね? クラシック大好きだ〜!とか音楽やってる人たちには当たり前かも知れませんが。 チェコ・フィルとウィーン・フィルしかわかりませ・・・ まだまだ勉強不足ですな!
熊本マリさんの演奏を聴いたのは初めてです。 大澤美紀さんはコミックスの巻末で名前のみ認知してました。 女性指揮者の方は全くわかりません。 これからちょっとずつでもいろんな指揮者の演奏を聴いていこうかと思います。
でだ、ティルはいつ録音されたものなんでしょうか・・・? いきなり音変わるから。 でもレコードちっくで好きです。
メフィスト・ワルツでワルツを踊ることは可能なんでしょうかね、ほんと。
亡き王女のためのパヴァーヌといえば、千秋が由比子を思うように、私の場合 冬海ちゃんを思い浮かべてしまいます。
ラフマニノフはムーティ指揮の方が好みかなぁと。テンポが。
全体的に前作の方が私好みの音だったんですが、今作も買ってよかったと思う1枚です。 のだめと連動してるってことだけですでに購買価値はあるわけで。
千秋のデヴューアルバムは十六夜記・ラプソディアと一緒に届きます。
毎日一応ピアノの練習してますが、やっとブルグミュラーの7曲目までいきました。 最初から弾いていって、ある程度弾けるようになってから次、というように地道にやっております。 全く弾けなかったのに下手とはいえ音を追えるようになったのがうれしくて何度も繰り返し弾いてます。 左手の小指が痛いです。
1曲でもちゃんと弾ける曲があるといいなぁと思って始めたんですが、先が見えません・・・
|