いちNIKKI
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2004年12月05日(日) お宮参り

の後の食事会に参加してきました。
弟夫婦の子(男)の為です。

姪とはコミュニケーション取れるようになってだいぶ経ちますが、甥はまだ生後30日。
首が据わるまでは抱っこできません。怖くて。


んで、古本屋で新刊を含めたイニDとアイシールドを売ってきました。
どっちも大好きなんだけど、もう集めるほどでもないかなぁと思ったんで。
次売るとしたら「WILD LIFE」が候補に挙がってます。
でも今回逃れたのはやはり陵刀先生(=石田さん)の力か。

で、ガセネタを信じてたが為に「レガイア デュエルサーガ」を800円で購入。
小西さんがいると思ってた。キャスト見てびっくり。
主人公が小西さんだと思ってたのに、神奈さんだった!
でも石田さんがチョイ役で出るっぽい。
でもなんかイマイチやる気がでないのよね・・・や、キャストに不満はないんだけど。


んで、4時半くらいからあんまり眠くて寝ちゃったんだけどまたすごいキャストが出てまいりました。

場面は、ふと起きた私が摺りガラス越しに人の手が映ってるのを見て「あぁまた出た。これは気付かなかったフリをしよう」
なんて思って寝に入るの。でも今度はバンバン叩かれたからすっごい怖かったけど
勢いよく窓を開けて誰だ!と言うと、森末信司(字がわかんない)がいました。
花火をするから火を貸してくれと。庭の方では近所の人が集まって季節外れの花火をしてました。

それからまた寝て、今度は大きな旅館に嫁入りしてました。
お客様は青春学園のレギュラー。テニプリはもうずっと見てないんだけど。
一仕事終え、隣接する自宅に戻ろうとするんだけど迷ってしまいました。
側には野村万作・萬斎親子が公演前の一休みなのか、着物に着替えてくつろいでらっしゃいました。
あんまりわからないものだから、大女将とでもいうのでしょうか、感じのいい老婦人に道をたずねます。
彼女は表紙すらも取れたボロボロの本を持っていて、私に見せてくれます。
とても大事なものだと。タイトルは忘れちゃったなぁ。外国の本でした。

で、いざ戻ろうとするとこで場面が変わり、私はジャンプを読んでました。
内容が・・・英二が部長に探してもらいたくて猫になりきり、しばらく姿を見せなくなります。
『なんかすごいカップリング色の強い話やなぁ』とか思って先を読みます。
部室のドアをカシャカシャしたり、にゃーとか鳴いたりして気をひくんですが、
部長はなかなか気付きません。
変わりにリョーマがほんとにネコだと思ってかカルピンを抱いて探してました。
木の上に同種類の雌ネコがいて「これでカルピンのお嫁さんが見つかった」とほっとしたようです。
英二はというと、結局誰にも見つけてもらえず。
海堂がすごくかわいかったです。

起きたら8時。またワンピ見れんかった・・・
5時からのダーマ&グレッグも、ダーティ・ダンシングも。
あの頃のパトリック・スウェイジが素敵だったのに!


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またもやBLCD感想!

「HANNON」

匠の技、だな、小西さんの息遣いは。
今回も相手は鈴。徐々に慣れつつあります。
でもね・・・やっぱ笑うの。鈴が達した時の声で。
な〜んか笑っちゃうんだよねぇ。
ピアニストの話ということでちょっと期待してたんですが、んー?

互いを好きになる過程ってのがぼんやりだったかなぁ。私の理解力が足りないのかもしれないが。
わからなくはないけど、最後まで小西さんのキャラの性格が掴めなかったのが敗因なのかな。
で、メフィスト・ワルツは弾けたんですか?

何故か鈴の弟、折笠さんと親友・保志君の話。むしろこっちがメインっぽい。
保志君が折笠さんを好きになった気持ちの方がわかりやすかった。
まだどっちが受けだか攻めだかわかんないくらいの子供なんで、ほのぼのしてると思いたいが
保志君はかわいい振りしてあの子、やるもんだねと。
小西×鈴がまぐわうシーンを覗き見してる時はきっとカチンコチンだったに違いない。

・・・えと、聴き所は小西さんの息です。鼻で息を吐くときの官能さといったら!
エマニエル婦人を超えてます。



毎度、BLCDを焼いてくれる人に申し訳ない位の感想しか書いてませんが、
すごく感謝してますから!

そんな私もBLCDは買わないと言いつつ予約したのがあります。
「課長の恋」
試聴して小西さんがすごくかっこよかったんで。ママだけど。
メインはオッキー×ノジケンです。

もう一枚気になるのがあるのでそれも買うかも。
「桔梗庵の花盗人と貴族」っていうの。
小西さん×じゅんじゅんで、イラストが雪舟薫さんなんで。
おもしろいといいなぁ。


小松いち |MAIL SIXX中毒

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