いちNIKKI
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| 2004年11月20日(土) |
ニヤけっぱなしのネオロマライブDVD |
ネオロマンス・ライブ2004・Summer DVD見てます。
いやもうこれはみなさん買いでしょう。
とりあえずアンジェ組以外はちゃんと見たんですよ。(だってアンジェの曲って知らんし) えー、小山さん・石川さん・森田君・直くんは特典映像扱いですが、ちゃんと見れます。 メニュー画面からしか見れないってだけで普通に入ってます。
もりもりの歌う時は「この時調子悪かったんよねぇ」と思い出し、小西さんの時は うっとり。現場でもうっとりだったけどテレビの前でもうっとり。 和彦さんでは魅惑のジャケットプレイを堪能し、腹に何か宿ったかもしれません。 紀章はもはや「月森蓮」ではなくアーティスト谷山紀章でした。 立木さんは、ごめんなさい。スキップさせていただきました。後ではちゃんと見ます。 浪川さんも・・・ 2HAERTSもすんません。 オッキーの激やせっぷりを見習わなきゃなっと思いながら聴いてました。 みっちゃん、ごめん。 智一は動いても声が安定してるってとこに関心しちゃった。 僕たちのAnniversaryとアンコールもスキップ。早く直くんが見たかったのよ。 リハーサル風景をバックにクレジットが流れ終了。 あ、歌の合間にトークとドラマ、ラブメッセージがあります。
こっからはメニュー画面を開いて3ページ目から再生。
小山さん、石川さんはスキップ。
もちろん森田君もスキップ。 直君もあんだけ動いてちゃんと歌えてるよね。あのかわいさで実力も兼ね添えてるって神様って不公平。 1月のライブが余計楽しみになりました。 後は本編に入ってなかったドラマやメッセージ、トークが延々と入ってます。 最後にインタビューが二人づつ。浪川さん・みっちゃん・立木さんは3人。 オッキーと直君のペアはまさに妖精。仔犬のようにオッキーを見上げる直くん。 やさしげに直君を見つめるオッキー。必見。癒し効果抜群。 コルダ組もまたおもろいね。森田君と英郎はトークがいい。 小西さん・紀章の二人は私の心のオアシスです。 和彦と智一に敬礼!この二人がいて私のボルテージは上がりまくり、最高に 楽しい時間を過ごせました。
立木さんが智一に向って「兄貴」というのはやっぱりGungraveだからでしょうか。
ほんとみんな大好き。アンジェ組は残念ながら歌も知らなければこの人が大好き!ッて人がいなくてね。 何て言うの?アドレナリンどっくどくな状態にならないのよね。 だからといっても声優さんは流石にみなさん好きですよ。(一部除く) ゲームは遥かとコルダの方が楽しめたからなぁ。 キャラも声も好きな人がいたし。 要するにライブというからにはやっぱり歌の上手い人を聴きたいわけです。
という私のネオロマンスライフの全ては石田さんから始まったんですけどね。
今回ナレーションだけでも聴けてよかった。
あ、5ページ目ってパート毎に別れてる。7日の昼・夜と8日の昼・夜の ライブとトーク、ドラマだけ、ラブメッセージだけという親切チャプター。 今は自分がいた8日の昼の部見てます。 てか収録されてるのってほとんど8日昼の部のじゃないですか? 曲順だけが再構成されてるので、前後の衣装がばらばらだったりします。
ほんとは今日の日記のタイトルは「ハイル・ルードヴィッヒ!」にする予定だったんですよ。 それがDVDが1日早く届いたからね。 アニメのマイネリーベはルーイ様がおいしいとこ持って行きすぎ。 もし私がローゼンシュトルツの生徒だったら間違いなくルーイ様の取り巻きになってます。 血も提供し放題ですよ。なんぼでもクローン作ってください。
次のネオロマライブにはぜひとも俊彦さんも来て欲しいものだ。
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