いちNIKKI
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2004年01月03日(土) 今度は高橋広樹

やっとまともに寝て、見た夢は非常におもしろかったです。
12時間もゆっくり寝てればそれなりに細かい設定で大人数出てくるようです。

どっかの田舎の中学校に通ってます。(しっかりセーラー服着てましたよ!)
放課後、演劇部の練習を見に行くと、そこに声優が数人いました。
ただ誰がいたかはっきり覚えてません・・・
鈴はいた。もちろんヒロッキーも。
知らない人もいましたよ。

空を飛ぶとかありえない演出をこなし、私もいつの間にか演技に参加してました。
とある女性Sがヒロッキーの事がすんごい好きで、でもヒロッキーは何とも思ってなくて、私はこの二人を見守ってたんです。広樹よりで。

ある日、私は広樹に告白してました。
相当好きになってたようです。
女性Sは私の知人だったんだけどね、広樹は逃げ回ってたからいっかなって。
最初は頑なだった彼も、泣きながら(ホントだったらかなりうざいよな)必至に想いを語る私を選んでくれて、その場で、、、、、合体!(釣りバカ?)
私も彼も精神的に頼れる相手を探していたようです。

鍋パーティをしようってことになって、みんなで(15人位?)リーダー格の
家に行くんですが、数年ぶりに父親が帰ってきてる!という。
演劇界のカリスマであるという父親がいつの間にか広樹の父親でした。
初めて会う人は順番に挨拶していってます。
私も挨拶させていただきましたよ。かなり緊張しました。

広樹との交際はまだ内緒だったんですが、広樹のお姉さんは知ってて、私を応援してくれてたんで、鍋の席は女性Sが広樹の隣にならないよう図ってくれて、でも私の隣はまだ来てなかった広樹のせいで、人のいいひげ面のおっさんでした・・・

鍋は、見たことない食材ばかりで結局食べてません。気持ち悪くて。
野球ボール大の透明なタマゴでぷよぷよしてて、オレンジ色のつぶつぶが
円状に並んでて真ん中にくらげみたいなんがいた。
いつの間にか姪と兄夫婦が加わってた。
コタツに移動した私はメガネ(人物かキャラかわからない)に食材の説明を
受けました。でもよくわかんなかったです。
それをいくつか煮たら、真ん中の部分だけ白く変わって、相変わらず透明のぷよぷよでした。


広樹とゆっくりする暇もなく、わいわいやってたら目が覚めた!

なんか楽しかったなぁ。今日は1日何もしないでいよう・・・


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小松いち |MAIL SIXX中毒

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