V字経営研究所・酒井英之の4行日記
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2019年09月22日(日) 南生協病院見学記�Ш匈音�を想定した広い廊下

南生協病院の廊下は、広い。災害時に、患者はベッドで移動する。車椅子も移動する。ベッドだけで廊下が塞がってしまったら、車椅子は移動できない。よってベッド1台とその両脇を車椅子が通行できる広さに設計されている。また、廊下の壁の中に酸素ボンベが仕舞われていて、災害時にその酸素ボンベを持ち出して、患者さんを救うこともできる。医師が参加して、安全に配慮して設計された建物ということがとてもよくわかった。


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