名古屋でCS NO.1結婚式場のシャンテの浅田社長に、社長の恩師となるコンサルタントの話を聞いた。社長がその先生に相談に行くと、先生は「会社はいつも金槌の音がするもの。どこかで何かが見つかって修正、修整しているもの。問題だらけでいいの。問題に気づいていなさい」と言ったという。問題があってはならない、と考えて人は仕事をする。だから、この言葉は人を楽にする。私も聞いて楽になったし、前向きな気持ちになった。