11月27〜28日のこの日記に書いたK社が社内報の第1号を発行した。小集団活動の結果コミュニケーションツールとして社内報は欠かせないという提言が出たことに対応したもの。提言は何十もあるのだが、ひとつずつできることから形にしていくことが次へのアクションに繋がる。会社の改革はまずは小さな変化を成功させ期待を積み重ねること。そのムードが大きな改革を実現するエネルギーになる。