部内改革の一環として「クレド」を制定した。第1条では、最近は挨拶すらできなくなっていたので、挨拶の意義を説いた。曰く「挨拶をすることは、そこにその人の存在を認める行為です。私たちはよりレベルの高い仕事を素晴らしい仲間と共に果たしたいと考えています。よって私たちは仲間を認め、きちんと挨拶します」。この決まりひとつで、私も含め全員きちんと挨拶できるようになった。