友人を誘って、静かな地下室のSUSHI-BARで忘年会。マネージャに挨拶すると、なんと私の名前を刻印した箸箱が出てきた。以前来てからかれこれ1年近く経っているのだが、随分前に作っておいたのだという。そして中から箸を取り出してまたびっくり。箸にも私の名前が彫ってあったのだ。こんな箸を作ったのならば、ひと言そう言ってくれれば、もっと早く来たものを。しかし、嬉しい心配りだ。