「ブログをどう書いたら読んでもらえるのか」と質問される。私のエンピツも大勢に読まれているわけではないから決して偉そうなことはいえないが、落語の小話のように「○○とかけて」「××」と説く。「その心は△△」という形を意識して書くことが出来れば面白いだろう。特に、○○と××に落差があれば、読者の興味は高まるはず(当たり前だと半減)。もちろん△△に眼から鱗の説得力があれば最高。