ブランドの作り方。まず「誰の何のために」を固める。次に技術を確立し製品(サービス)を作る。このときQ(品質)C(価格)D(納期)E(環境)にこだわる。その製品にソフトを注入する。ソフトとはS(付加サービス)M(メンテナンス)Ch(チャネル対応)PD(デザイン)。こうしてできたものを「誰の」の誰に届くようプロモーションする。そうすれば製品は指名買いされる商品に育つ。