昨日と同じく題材が国語の場合。娘が「国語なんて話せればいいじゃん」というと、「じゃあね、○ちゃんが商品をうまく使えないとき、買ったお店にいくでしょ」「そのときお店の人が『ここに書いてあるじゃないですか』と言ったら、どうする?」「○ちゃんが国語できなくてもパパは困らないけど、損するのは○ちゃんだよ」。損得ではない。よりよく生きるために知識が必要だと気が付けばいいんだ。