一番若い部下が提出した週報の言葉。[私としては、「お客様の期待以上の成果を挙げ、『驚き』と『効果』を与える」ことを第一としたいと考えています。集めた情報を組み合わせ、担当者が『驚き』、そして実際に使えるという『効果』を与えるような、提言をしたいと考えています]。読んだ後、余りの忙しさについ「どう手を抜こうか」を考えてた自分を恥じた。彼の熱さに忘れかけていた初心を思い出した。