pieces
きみのからだ、鎖で繋ぎこころをぼくに繋ぐ。ぼくだけを見て。ぼくだけを欲しがって。ぼくだけで満たされて。そしてきみが、ぼくなしで生きられないほどになったらぼくを殺して。焦がれるほどの憎しみがきみに、消えない痕を残せばいい