| 2004年09月05日(日) |
水面の空は鏡のように。 |
ゲロゲロゲー。 すげー気分悪いんだけど。
昨日のー あの女の人がさ。 なんか目に焼き付いてるっつうか。 まーじですげかったんよ。
バッチンバッチン窓叩く 涙目のおばけ。
あれは そこらのホラー映画よりこわかったぜ…
明弘はあの女にむかって怒鳴った。 あんな明弘は初めて見た。 「怒ってたり 怒鳴ってるとこ 外朗にみせたくない」 ってゆってたけど。 見ちゃった。 お互いショック。
まーじでー すげーこわかった。 警察呼ばなきゃいかんかと思った。
あと あたし意外の人が 明弘のホントの名前を愛しそうに呼んでたのが なんか ちょっと チクってきた。
最悪な嫉妬が 焦燥感を煽る。
なんかあの女、夢に出てきそう。 いやだな〜。 安心して東京にかえれねーよ。
これからも すくなくともきっとしばらくは あたしも心はあんただけにやるから あんたもいままでみたいに心はあたしだけにくれよ。
どうかうなされませんように。
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寝る前に 千明がメールくれて 電話して ちょっこす元気でたー! 愛!
けど 今日の昼間はちょっぴり放心状態で過ごした。 最低最悪な気分。
そいで まぁ荷造りしたりまったりしたりして 楽しんで (楽しめたかよくわからないけど。)
実家から出発。
久々の東京。 久々の煙草。
苛々する。
明弘に やっぱりむかついてる。
あんたの優しさぶった共依存とかほんと反吐が出る。 何が、「邪険にできない」だ。 人助け気取りで結局自分が傷つきたくないんだ。 執着されなくなるのが寂しいんだろ。 悲劇ぶってんじゃねーよ。
あたしも そーゆうとこ少なからずあったから あんたが寂しがってんのもわかるんだ。 だけど それじゃ進まないってこともわかるんだ。
最悪最低な嫌な女になったあたしが どす黒い中身を露わにして言う。 「ぐるぐる巻きに 依存されて 束縛されて 共藤テれで消えちまえばいいんじゃねーの?」
そんな風に むかついたり 嫉妬とかしたり 引いたり 馬鹿にしたりしながら あたしは自分を棚にあげてんのもわかってるよ。
だけどね あたしは悲劇の渦中になんていねぇよ。 むかついてるだけ。
自分で何いいたいか よくわからんくなってきた
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