| 2004年06月22日(火) |
隠れエゴイスト輪姦される |
日本語表現の授業で 同じクラスの泰平さんが読んだ 詩が凄く素敵だった。
内容は 夜の海のに映った月や星や街の明かりが 「きみの涙がとまるまで ずっと側にいるよ」 って語りかけてくる みたいな感じ。 誰の詩なんだろ。
ちなみに来週は鯖江が当たります汗 何読もうかな。 やっぱりスピッツの「おっぱい」かなぁ。
"君のおっぱいは世界一 君のおっぱいは世界一 もうこれ以上の 生きる喜びはいらない" (うろ覚え)
あー…かわいすぎる 草野氏。
学校終わってから 中川とデート!
髪切りたいといいだした中川に 思い立ったが吉日生活を説いて 突然美容室になぐりこみ。(違)
中川が切ってる間は ひたすらファッションニュースと そーえんを読んでた。
ほんで寮に帰ってきて 中川の頭をそめた。
ほんとはもっと派手にしたかったんだけどな。(鯖江の趣味。)
夜は大戸屋でメシ。 蕎麦うまかった。
中川、 寸テの物に醤油をかけるのは正直どうかと思いますよ!笑
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