ゆれる。 ひたすらゆれる。
何がって 家がですよ。 家が!!(滝汗)
おじさんちが すんごいゆれるんさ。 家の前を車が通る度に。 なおかつミシミシいうんさ。 絶対地盤がヤバい。
そんな地盤ゆるゆるなおじさんちの居候も 明日でおしまい。 えーん淋しい…
もはや ウルルン滞在記並み。 一人ウルルン。(虚)
明日の夜からまた お化けが出そうな寮暮らしよ。 つか おじさんの癒し系なオーラと暫くオサラバだと思うとさー えーん おじさーん!
おじさんも ちょっぴり淋しそうだったのよ。
「明日寮開くから帰らなきゃ」 って言ったら 「そうかーそうなのか…(俯き)」 って。 暫く無言。 おじさんが静寂を破って笑顔で言った。 「まぁ明日もゆっくりしてきな。寮まで送ってあげっからさ。」 うぅうーーー! おじさーん泣
まじでウルルン滞在記!! 所でウルルン滞在記の「ウルルン」て何だ!?(雰囲気ぶちこわし)
あー なんだか今夜は眠れないよ。
おじさんは実は あたしのパパのおじさんでもあって つまりおじさんにとってあたしは 甥っ子の娘なのね。 パパ共々本当に世話になってます。 ありがとおじさん。涙
あーん 帰りたくないな。 すぐ居心地いい所にとどまりたがるのは悪い癖だ。
あーん 寝れないからもうちょっと書こうかな。 まじめな話できっとつまんないから読まなくてもいいよ。
なんかさ あたしのまわりは すげーいい人ばっかだと思うんだ。 おじさんも含めて。 駄目人間な外朗を養ってくれて 本当に感謝してる。 すげーあったかくしてもらってる。 東京にきてからは もはや 「自分ヒモなんちゃうんか」 ってくらい。 みんなマジありがとーーよ!! 自分も 大好きなみんながくれるのと同じくらいの あったかさを与えたい!! むしろあつくるしいくらいの愛情を出していきたい。
そんな奴になりたいよ。
|