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クリスマスパーティーと書いたけども、みんながドレス着ておほほほ、というものではなく会社も含めホームパーティーみたいなものです。その中でも一番食事に力入れてたパーティーの風景をお届けいたします。
中国人の元シェフが本場中国4千年!の料理を披露してくれました。 当初は12品とか言ってたのに、なんだかんだで20品を越え、20人近く人が集まったとはいえ完食できるわけもなく、ほとんどがお持ち帰りとなりました。
パーティーは夜からだけど、シェフとそのヘルパー達(自分も参戦)は午後1時頃からちらほらと集まり、ひたすらシェフの下で野菜を切って切って切りまくる!!!!!
水餃子用の大量のニラ。 ふふふ・・・私は千切りの女王と呼ばれた女よ・・ 私の手に掛かればこんなもの5分とかからずに全て木っ端微塵よ!!!!!

具も大量になるのでたらいに入れてこねこね。

ここでシェフ自らが、餃子の皮を作る。 なんかとにかく皮をみょ〜んみょ〜ん、そいでもってのび〜ん、ぶちっまるまるってかんじ。(携帯小説もびっくりの表現ですね。)

みんなをおにぎりにしてすいません。
ここで餃子戦隊が餃子の丸い生地を作り、具を入れる。

姉さん、ボクは転職します。 これから餃子の皮作り職人になります。

姉さん、ボクは転職します。 これから餃子の具入れ職人になります。

姉さん、ボクはくるみの実剥くのだけは向いていないようでした。

よく包丁が似合う女って言われるんですぅ〜家庭的だねって

はーい できあがり(とても気持ちのいい経過省略ですね)

ケーキ。もちろん別腹。 だが、真ん中の赤いケーキは赤い部分が明太子に見えて食べられなかった・・。アメリカのケーキですし・・。

この期に及んで今月5回目のお誕生日おめでとうケーキです・・。 本当に面目ない・・。

赤いケーキの中はやはり赤かった・・。

おなかがすいた中華が好きな人はここから写真を見てください。 料理の名前は忘れました。とても適当です。 あと、実はほとんどの料理にえびちゃんが入っていたので私は食べられませんでした。とても贅沢です。













なり〜くりすます〜(もう終わったけど)
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