都合よく生きないきみはまっすぐですぐ壁にぶちあたるあたしはあたしで言葉を知らないふさわしくないものにまで手は伸ばさない気持ちですらその時がくるまではあまり言葉にはしないでおこうちゃんとした時がくるまでは