きみの言葉はどこまでも生き続けるだろうそれはあたしなんか足元にも及ばないような輝きでみんながヤキモチをやくくらいにずっと生き続けるだろうきみの分まで果てしなく空から舞い降りてきみがこの肌の上でとけてあたしの中へとしみこんでそれを繰り返してずっとずっといくんだろうきみの手に入れた永遠はそんなかたち