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2001年07月07日(土) ご対面

メールを始めて、約1週間。
メル彼・Yにかまってもらえない寂しさに耐えつつ
高1の男の子・Tと会う日です。

待ち合わせは、お互いの家の中間あたりの駅。
「着いたよ〜」とTにメールをし、
私は当時の愛車・真っ赤なクーペで待っていました。

「ごめん、今起きた・・・」
ゞ( ̄∇ ̄;)ォィォィ いきなりかよ。

待ち合わせより30分送れて、T登場。
「こんにちわ〜」と、さわやかに挨拶してくれました。
極上の笑顔つきで。


顔をあわせるまでは、あまり期待はしていなかったんです。
「自分でモテるとかルックス自信あるとか言う人ってどうよ…」
みたいな感じがあったので。

だけど「あぁ、これは自信持っちゃうだろうなぁ」と納得。


しかし、問題は会話。
こんなに年下で、初対面で、何を話したら良いのやら。
映画は楽しめましたが、ずっと緊張しまくりでした。



彼の第一印象は、華奢でキレイな子。
モノトーン調の服装が似合っていて、とても印象的でした。


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