chikuの日記...chiku

 

 

胃の中ぐるぐる - 2006年07月04日(火)

*変な時間に寝たら変な時間に起きちゃったヨ…
*面倒だから起きてようと思うけど、また授業中に寝ちゃいそう…。




「血達磨の族、呪いを込めて〜」
って感じで、女の子の日です。
しっかりサプリメント飲まなきゃ。
今回は体調が不安定って訳でも、精神的に異常をきたしている訳でもない感じで、なんとなくもってる。



妖逆門のフエのどこがいいか考えてみた。
1,影の中から出てくる。
2,人間じゃない(らしい)。←未確認
3,ぷれい屋を守る役割がある。
4,友人に似ている!

…主に4です。
4を抜かして設定を考える。
もしニャルが影の中から出てきたらいいなーとか考えた。
私の個魔はニャルがいい!もしくは秋(爆)。
ニャルが影からにゅーって出てきて言いたいことだけ言って、また影の中ににゅーって帰っていって、私の話は聞かなければいい!(いいのか?)
あー。いいなぁ。個魔。妖逆門には参加したくないけど、個魔は欲しいなぁ。
あー…でも妖怪は好きだー。
あ!いいこと考えた!妖逆門に出て、念願の鵺様の撃符をげっちゅーすればいいんじゃないだろうか!ぜってぇつえぇよ。鵺だぜぇ?
あと烏天狗ー!烏天狗の撃符!マジで強そうじゃねぇ?烏天狗ですよ!!?
あー。いいなぁ、妖逆門。
逆門様、私も参加したいですーヽ(´д`)ノ
優勝したら何をお願いするかなぁ?ワクワク









































































殺したいヤツがいる。
死ねばいいのにって思うヤツがいる。
出来ることなら私のこの手で殺してやりたい。
凶器は刃物がいい。
男根を切り落とし口にねじ込め、目玉を刳り貫き、尻の穴に埋め込んでやるのに。
肋骨を全部砕いて心臓に突き刺し、胴体を二つに切り裂いて、何度も何度も何度も何度もナイフを突き刺したい。
殺そう。殺したい。死んで欲しい。
苦しみながら、私に命乞いをしながら、無残に打ち砕かれればいい。
絶対楽には殺さない。
私が感じた死への恐怖を感じさせてやりたい。
だって、この空の下でのうのうとあの男が生きて、今何をしているのかなんて考えてしまう私は、そのときだけはどんなに幸せな気分でいても、友人に囲まれていても、怒りと憎しみと苦しさと私の持つプライドを大きく傷つけたことも、何もかも何もかもが私という存在を否定するじゃないか。
だから許さない。
私は、忘れない。
私を汚して、私の親を悲しめ、私の大切な人までも傷つけたあの男を。
殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやる。殺してやりたい。
私は忘れない。
あの男が言った言葉全てを。
私は忘れない。
この怒りを。
私は忘れない。
忘れない。
忘れたくない。
忘れてはいけない。
封印してはいけない。
その感情が私を地獄へ突き落とそうとも。
私は許さない。
神が許しても。
私は許さない。
あの男が私を忘れることを。


だからもし、私が妖逆門に勝ったら、あの男に会わせてくれと願うかな。
ねぇ。逆門さま。どうか私を妖逆門に参加させてください。


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