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フリーメーソン - 2005年11月11日(金)

*今、なんだかとても熱い話題(議題)。





フリーメーソン。
なんだかしらないけど、いつのまにかどんどん話が大きくなってるフリーメーソンの話題。
あるとき某G先輩から真剣な表情で「なぁ、ちくはフリーメーソンって知ってる?」って話を持ちかけられたのがきっかけですた。
私は真面目に「え?犯罪組織の名前じゃないの?」って答えました。
いや、冗談とかじゃなくってリアルにそう信じていたのです。
だって…「秘密組織」って言われたらそんな妄想しちゃうじゃん。

んでね。G先輩他数名が言うには、今の世界はフリーメーソンが牛耳っているんじゃないかとかなんとか。
んで、そのフリーメーソンの本拠というのがエジプトにあるんじゃないかとかとかとか。
んな話聞いたら、妄想好きの私としてはこう言うしかないじゃないですか。
「ニ ャ ル ラ ト テ ッ プ の 陰 謀 だ よ !」
って。
そしたら先輩「それ、面白いよ!」と結構乗り気になってくれたりして…
いや、嬉しいけどさ…信じちゃダメですよ。そんな話。
…私個人的にはそうだったらいいなぁとか思ってるんですけどね。
だって夢があるじゃないですか。「いつかクトゥルフ様が復活して人類は滅亡の道を歩む」だなんて!
そのためにニャルラトテップ様は人間を使って色々計画を立ててらっしゃるんですよ!
うわ!夢いっぱい!
他のYサンとかとはまたく違う見解なんですけど、あっちは夢が無いから私は信じない!(なんなんだ;)

そんな話してたら怖くなって、その日(一昨日)はG先輩のお家にお泊りしました。
だって、知ってしまったら殺されちゃうかもしれないじゃないですか。
ものの関連性なんてものに気付いてしまうってのは不幸の前触れでもなんでもないんですから。
そしたら怖くて怖くて、夜道を一人で運転して帰るなんて恐ろしくて出来なくなってしまいました;
だって、交通事故と見せかけて殺されるかもしれないじゃないですか!
そしたらG先輩やさしくも「今日一緒に寝ようか」って言ってくださって!
そりゃもう大喜びですよ!一人で寝るの怖いから!
んで、先輩のベットにこそこそ進入して本当に一緒に寝てきました(*ノノ)
なんでしょう、G先輩全然貞操の危機を感じないんですけど…
そういうところがもてるんだろうなぁ。とか思いながらしっかり腕枕してもらっちゃいました(*ノノ)
あやうく惚れる所でしたよ。危ない危ない。
しばらく恋とかしたくないのです。
面倒くさいので。

日曜日にまたG先輩ン家に言ってフリーメーソンの話をしたりされたりしてこようと思ってます。
えへへ。楽しみ〜♪
いや、腕枕が楽しみなんじゃないですよ。決して!決して!!!


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