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KANKERI - 2005年03月29日(火)

*缶蹴。




いたずらです。






えー。
結構前に帰っていたのですがなんとなく日記に書くような大層な出来事がなかったので…
昨日秋先輩ン家にまたまた遊びにいって、DVD見てました。
まぁ、スカイハイの映画版なんですけどね。
これがもーぅ、つっまんないんですよー。
私はもっとネチネチしたの期待していたのに、スカッと爽快アクション映画になっちゃってました…。
ちなうでしょー!スカイハイはっ!

そんな話してたら自分らで映画つくったのがもちょっといいのが出来たんじゃないかってなったです。
出演などはかなり内輪で、映画の名前は「KANKERI」(爆)。
缶蹴りやりたくねぇ?って話してた流れもあって、缶蹴りが題材の映画(笑)。
でもすっごい暗いの。「ピンポン」みたいな感じの。缶蹴りで人が死んだりすんの(笑)。
一組四人でプレイすんの。ルールはちょっと変わってるの。対戦形式で鬼とかはいないの。
缶蹴り教会には「治安局」と裏を牛耳る組織の対立があったり。
秋先輩と仁先輩はその裏の組織の幹部で、それでも二人はいがみ合ってるんです。
主人公は凛さんや兄貴先輩のチーム。
凛さんは最終決戦で死んでしまいます(!!?)
兄貴が「凛さーーーん!!!」って叫ぶシーンが撮りたい一心の設定(爆笑)。
ちなみに2では凛さんの双子の弟が出てきます(笑)。
すでに二部作を想定してストーリーが進んでるところが面白いw
ちなみに私は治安局が裏組織に送り込んだスパイ役(*ノノ)カァッコイイw
治安局の動向を伺おうとしている仁先輩の下に配属されてる秘書が私。
2で正体がばれて仁先輩に殺されちゃうんだって(笑)。
1では裏組織の正体が表ざたになって終わって、2のラスボスは治安局そのもの。
実は治安局が裏組織までも操って缶蹴り業界を仕切っていたんです。
ここまで設定が出来てるのに話だけで終わりにしちゃうのもったいないよねー。
何らかの形で表にしてあげたい感じ。

でもこういう話すんの面白いよねー。

明日は本当に缶蹴りやります。


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