プラトニックな(PLATONIC) - 2004年11月28日(日) *ソクラテスの哲学に関係がある。 *プラトニック・ラブとは、不能の男と不感症の女のあいだの愛情に対して馬鹿者がつけた表現。 前の彼がくれるメールはすごく待ち遠しく切ない。 涙が出ることもしばしばで… それでもメールを止めようとは思わない。 私は彼に依存しているのだろうか。 …私が別れを決心したのに。 ただやさしい彼を、別れた今も傷つけている私は… どうしたらいいだろう。 罪悪感。 陰陽座の組曲「義経」聴きました。 ざっとですけれども。 私はどちらかといえば「夢魔炎上」のギターが好みです(そこかよ) 曲そのものは語り部分を重視されてて、メロディー重視な私とは合わないかなと思ってしまいました。 別にメロディが大雑把ってわけじゃなくって、あまりにくさすぎるかなぁ…と。 クサメタルってやつでしょうか? あぁ。でもやっぱり私は忍法帖シリーズよりは組曲のがいいなぁ。 どうも忍法帖シリーズと相性が悪いようヽ(´д`)ノ ガンダムSEEDD なんだか友人の日記で昨日の放送分のことを語られてるのみて、なんとなく書きたくなった。 私は先輩とみてたんですけどね、この先輩ってのはガンダムオタクと言っても誰も否定しないような無類のガンダム好き。 そんな人と見てたから、いろいろツッコミどころ満載だったわけで… まず、ザクが大気圏突入しても大丈夫。 まぁこれに関しては世界観が違うとか、正確には「ザクウォーリア」だとかいろいろあるだろうから、まぁいいやみたいな感じだったんですけど、なんとなくファーストガンダムを思い出しました(ちなみに私はアニメはみてません) あと、根本的な問題で、ガンダムパイロットの低年齢化。 先輩曰く、「マ・クベみたいなやつがいない」らしい。 確かに男臭くないよね。私はマ・クベよりラン・バ・ラルのが好きだけれども。 年取ってるナァってやつはガンダムとかモビルスーツに乗ってないモンね。 ってか、基本的にキャラが「女性視聴者獲得」に動きすぎ。 先輩大ブーイングでしたさ。いや、私的にはそれが面白かったのだけれども。 あ。一番面白かったのが、あの黒髪長髪の男の人がなんだか放送してるとこ。 私と先輩が「シャアだ!」と大騒ぎ(笑) 先輩に至っては「え?これシャアの演説じゃないの?」とか、「私はかつてシャアと呼ばれた者である!」とか言い出したり(爆) ってか先輩シャア(クワトロ)の演説のセリフ覚えてるし(笑)! あ。あとこのシャアの声の人。 はじめ声だけで顔がでてないところで、先輩が「あ。シャアの声の人だ。」と反応して私も気付いたんだけれども。 それで顔が出たときの先輩の「えぇ〜」ってのが。 顔これかよ〜みたいな反応が。 ってか、先輩曰くいろいろかぶってるらしい。キャラが。 私的には白い髪の人が、パプテマス・シロッコってことになりました(笑) でも多分性格的には少佐に近いと思う(作品ちげぇし!)。 「次の戦争のために。次の次の戦争のために」みたいな? …気付いたらガンダムについて語り過ぎてたので、今日はこの辺で… -
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