尽きせぬ涙 - 2004年07月28日(水) *渇く間もなし いろいろありました。 もうなんだかいろいろありすぎて死にそうです。 先輩が学校を辞めてしまいます。 あと半年もないのにもったいないです。 私がなにか言う権利もなんもないです。 先輩なりのけじめなのだから。 それでも私が悔しくてたまりません。 先輩の事情をココに書くことは出来ません。 でも私の日記ですから、私のことだけ書きます。 不親切極まりないので、ここからは読まなくて結構です。 もう一人暮らし限界です。 大好きな先輩との一週間がしばらく離れないでしょう。 厄年としか思えません。 …ちゃんとお払いしとけばよかったなぁ… もう二度と先輩と会えなくなるわけじゃありません。 それでも全然環境が変わってしまいます。 大学のイメージが変わりに変わりました。 あんまり好きになれません。 文化祭が大失敗すればいいのに。 先輩がいなくなってしまったことを皆が後悔すればいいのに。 うちの大学にとって先輩がどれだけ大きな存在だったのか思い知ればいいのに。 先輩を追い詰めた先輩たちを見るたびに腹立たしくなります。 憤りを感じます。 先輩はきっとしばらく一人でいたいんだと思います。 だから私はしばらく先輩を一人にしておこうと思います。 たまに連絡をくださいって言いました。 でも期待しないでくれって言われちゃいました。 それでも待っていようと思います。 先輩が嫌がっても、たまに私からメールなり電話なり連絡をとりたいと思います。 私は前の相方を五年間待っていました。 今回はどうなるんだろう。 ただの私の片思いです。 それでもいいかなって思えるようになったのです。 なのに急にこんなことになるなんて嫌だ。 嫌だ!嫌だ!嫌だ!!!!! もうなんもかんも嫌だ! -
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