未必の恋 - 2004年06月23日(水) *Aをおとすするつもりは無いがおちるかもしれないし、またおちてもやむをえないと考えて誘惑する場合のように、結果発生の可能性を認識し、かつそれを認容していることをいう。 *以上、不確定的恋の種類シリーズでした。 *元ネタを知りたい方は法学の刑法を学んでみましょう。 麻雀中毒症状です。 昨日に引き続き、友人と朝一回打って、三限目授業サボって打って、放課後から7:30まで打ちました。 打ちすぎです。 いやでも、いちいち付き合ってくれる友人達や先輩にやさしさと(麻雀に対する)愛を感じます。 ちなみに先輩の牌なので、三限目さぼって打ってるのを見られた時には「ヤバイ!怒られる!」って皆であせったのですが、普通に「わりぃ…次打たせてくんない?」とか言われたし(笑)。 そりゃぁ、是非!って感じですよ! いいなぁ。麻雀。 麻雀通じて随分友達増えましたし。オトコの。 でも嬉しいにゃーw楽しいにゃーw 麻雀会。 それでは、主催として責任を持って日時を決めさせていただきます。 とりあえず、面子としては今のところ五人となってますが、増やしてくださって結構です〜。 開催地は私宅。なんなら駅までお迎えにあがります。駅からうちまではバスです〜。 もしかしたら、土曜の夜から日曜ってこともありえますのでそこのところよろしくです。 -
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