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妖かしの花 - 2004年05月19日(水)

*乱れ咲く宵は魔的で虚ろな悦楽さえ…





知ってていってますか!?
知らずにそういうこと言うもんじゃないですよ。
いいですか。
知ってるから言ったんですね。そうなんですね。
はいわかったー。その挑戦うけようぢゃないかー。
あはははははは。
お前の負けだーヽ(`д´)ノ





どうでもいい話達↓



どうでもいい話になりますが、自己弁護程度の婦女子概論。
婦女子ってのはあれですよね。
「同人やってる女性」ってのじゃないですよね。
♂×♂スキーですよね?
ってか、それ以外のカップルって邪道ジャン?とかって人ですよね?
オトコ二人で自転車(二人乗り)なり車なり乗ってたら、即座に考えることは「どっちが受けか攻めか」ってことですよね。そういう人ですよね?
僕違うから。だから僕は婦女子じゃないよ。うん。絶対。
漫画とか読んだりはするけれども。「まぁ、読めなくないし。」程度で。
ってか基本的には、ただの漫画好きですから。
いろんな意味で腐ってるけれども。
だから!私は婦女子じゃない!
夏コミ冬コミ行っても!コスプレしても!断じて!絶対!
私の認識上!(←?)
何が言いたいかと言われると、私はおしゃべり好きではない。
正確にいえば、おしゃべりするのは好きだが、言葉のレパートリーが少ないのか、他人と単語の正確な意味や、そこから繋がる感情的まわしがへたくそなため、会話の主旨がずれたり、私の意思思想が上手く伝わらないため、中途半端に会話を終わりにすることが多い。
…私もしかして、「社会との協調性」ってやつに劣ってますか?
いや、協調性とは違うか。
あ、でも「建前の常識」でねじ伏せるリビドーってやつはなきにしもあらず。
この場合の「リビドー」はフロイトのほうでよろしく。
まぁ、私の性的なものからくる精神不安定状況ってのは今にはじまったことじゃないからいいとして…。
えー…っとなんだっけ?
あ。そうだそうだ。
僕は婦女子じゃぁございません。
余談ですが「ティンダロスの猟犬」描いた「ロング」は女性でしたっけ?男性でしたっけ?男性かな。
女性な有名同人家(inクトゥルフ神話)はよく知らないんですよね。
詳しければ、「○○だって婦女子ってことになっちゃうじゃないですかー!」とか訳ワカンナイ理屈くっけられたのにね。残念。
そんなわけで(解決されていないが)、僕は婦女子じゃないってことで。
ってか、女ってのも怪しいですよ。
妖しくないですよ。





これもどうでもいい話なんですけれども。
恋愛てやつはただの性的感情の一片なのだはなかろうか。と。
もしくは、フロイト風に言えばさ「母親(乃至父親)の理想像」ではなかろうか。
男性が女性に恋する場合、そこに「母親の母性」を少なからず感じているとかいないとか。
まぁ、オトコってのは少なからず「母親」への感情ってのは特別なものなのらしいから、好きだと思うのならそれは、以上で述べたとおり、「母性的なものを感じている」のかもしれなくもない。
ましてや年上ならなおさら。かもしれない。
………なんだか腑に落ちないなぁ。
もちろん恋愛が人間にある特別な感情ということはないだろうから、なんかしらの意味なり役割なのがあって、恋愛乃至それに属する感情を持たないのは健康的とは言いがたいものがあると思うのですが、いかがなものか。
僕は嫌になるくらい。自害したくなるくらい健康で嫌になるものだから、きっと貴殿もそうではないかななどといってみたりなんだり。
もう、今日は曖昧な文が多すぎて嫌だ・゜・(ノД`)・゜・
泣きたい(つд`)

ちなみに、自己分析の結果。
僕は父親の変わりに「兄」を据えていたようだ。
理想の父親像を「兄」に転換して、空想の中の兄を慕っていた感がある。
…うーん。そう考えると、なんだか複雑かもしれない。

どうでもいいけど、心理学の教授さま。
フロイトの部分あんな簡単に終わりにするってことはないですよね?
フロイトの名前が出てこない心理学の授業なんていやだよー・゜・(ノД`)・゜・
(我儘言うな)


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