哀れなこの身を嗤う - 2004年03月05日(金) *流れる血を呪いながら… *面影イイ(*ノノ) 教習所日記 応急救護の学科を受けました。 えー… なんかいやーな雰囲気が気に食わなかったので、ずっと寝てました。 そしたら、最後人工呼吸と心臓マッサージやらせてもらえませんでしたとさ。 まぁ、いいけどね。ハンコもらえりゃいいんだからさ。 第一、人が倒れてたって助けてやる義理なんかない人間を助けたりするわけないじゃんさ。ただでさえ邪魔な人間多いんだから。むしろ死ね! 問題は、セット教習の予約が採れないってこと。 あー…はやく卒業したいよー… 痛いなー痛いなーと思ってこなくって、キターと思ったらこの痛み。 アホじゃないかと。 ってかアホだろう。 くそう。 あのさ、私思うんだ。 痛みは憎しみなんじゃないかと。 痛いと感じれば感じるほど「憎しみ」を抱いている幻想を抱く。 「憎しみ」は「痛み」だなんて言えばかっこいく聞こえるけどね。 憎いのだよ。 誰がとか何がとかじゃなくって。 この痛みに対象は不必要なのだよ。 なんせこの痛みは、なにかからの影響ではないからなのだから。 これはこれ。 -
|
|