The Whisperer in Darkness - 2003年10月19日(日) *「闇に囁くもの」 *ウィルマート教授大活躍(?)のお話。 *よぉく考えて、何回か読み返さないと意味がわからない… えっと… こち亀のED。 聴きました。 ………ANCHANGらしいというか…なんというか… うーん…でもやっぱり一般大衆向け的? もっとNAー!とか叫んで欲しかったなぁ… …仕方ないかぁ…アニソン(?)だしなぁ…キャッチーじゃないと…かね。 あー…でも陰陽座の新曲はキャッチーすぎだよぉ… 彼が買って一緒に聴いてたけれど…「舞い上がれ」的な感じ。 もっとHMやってほしい…(つд`)。 せっかく「重金属妖怪」って銘打ってるわけだし… それに個性あるんだからもっとそれを前面に押し出さなきゃ。 …犬神みたく。 「普通」 ほら。あれだね。 私、普通って言われるのいやなんですよ。 なぜ…ってきっと私の脳内理解では「普通=多数派=変えがきく」ってなってて、「私個人」を見てもらえないってのが、いやなんでしょうね。 しかも、私を「普通」って言った二人の人間は、私の「特別」な人だったわけで… 「特別な人」に「お前は普通だ」って言われることは、つまり私にとって「お前が俺を特別と言っても、俺にとってお前は変えがきく存在なんだぞ。」って言われているのと同義語なんでしょう。 「私」という存在を確認できる存在というのは、ほかならぬ「私」自身であり、他にはありえないのです。 もし、「私(ちくさぶろう)」に、外見も声も性格も過去もみんな同じ…いわば、クローンみたいなものがいたならば、あなたはきっと「私」とそのクローンの区別はつかないのです。 そのクローンは「私」ではない。と確認確信できるのは「私」のみである。 …そう考えると、実に不愉快である。 私は「私」である。 …どうか「私」を見て欲しい。 あなた自身と私を「見て」。「私」の存在理由をあなたの中につくって欲しい。 確固たる「私」をつくりあげるのはあなただ。 あなたのなかで「変えがきかない存在」を創って欲しい。 できうるなら、私はそういう人間でいたい。 変えがきかない存在。 全人類からそう思われなくても一向に構わない。…むしろ願い下げだ。 せめて、せめて…私の特別な「人」には… (↑模試試験の国語の問題の論文を読んで…。) …あれ?昨日日記書いたはずなのにないね… …なぜ? まぁいいや。 どうせ黒いことしか書いてなかった気がするし…。 ↓ CRADLE OF FILTH 訳すと「汚物のゆりかご」 私にとっての「子宮」。 人はこの穢れた場所から生まれてくるのだ。 どうりで、生まれた子供は清くはないはずだ。 ……っていったようなことを、だらだら書いてあった。 キれてるときとそうでない時の差が…… -
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