chikuの日記...chiku

 

 

R’lyeh - 2003年10月03日(金)

*「ルルイエ(私はこれで呼びます。)」「ル・リエー」
*南緯47度9分、西経126度43分に存在する海底石造都市。
*クトゥルフ神が封印されている場所。
*ふんぐるい・むぐるうなふ・くとぅるふ・るるいえ・うが・なぐる・ふたぐん。

FOの月代わりオススメのコーナーの「一度いってみたいあの場所」で、「ルルイエ!」ってかいてあってびっくりしました。
でもイラスト・クトゥルフさまがえらくかっこよかったので良しw



キャラクターの名前を決めかねています。
男の子と女の子。
女の子は「闇(正確な名前決めてないのですが「ミディエン」って名前かも)」。
男の子は「闇に生きるもの」ヴァンパイヤ。
「ミディエン」は「闇に生きるもの」よりも圧倒的な「力」を所有していますが、その「力」は「闇に生きるもの」を媒体しないと使用は出来ません。
「ミディエン」と「闇に生きるもの」は共に生き、お互いがいなくては死滅してしまう運命にあります。
「ミディエン」は「闇に生きるもの」に「闇の力」を与え、力を貸し
「闇に生きるもの」は外敵から「ミディエン」を守る宿命を持っています。
どちらが欠けても生きることは出来ません。
「闇に生きるもの」には「ヴァンパイヤ」「ウルフ(狼男・狼女)」「魔女」などの種族が属します。
一人の「ミディエン」に、一人の「闇に生きるもの」。
「ミディエン」は「(太陽の)光」に弱く、即死にいたることは無くても長時間太陽の下には存在し得ません。
「ミディエン」は「赤い月の日」に樹齢100年以上の木の下に生まれます。親はいません。(あえて言うならその木と月。)
そんな設定の…

男の子はヴァンパイヤ。見た目は19〜21くらい。実質500歳くらいかな?
クールで比較的無口。実は照れ屋なのかもしれない。自分のことになると不器用。
女の子はミディエン。見た目はは15〜18くらい。実質生まれたて。赤ちゃんみたいなもの。
赤ん坊のため、しゃべるので精一杯な感じ。なんにも興味を示す。
出会いは、ミディエンの女の子が「九頭龍(異形のもの)」に食べられそうになるのを、ヴァンパイヤの男の子が助けました。
ヴァンパイヤの男の子(?)の元のミディエンが死に、ちょうど新しいミディエンを探していたので、女の子を拾ったはいいが、なにせ赤ん坊同然なミディエンにとまどいながら「ミディエン」を育ててゆく男の子。
そんな話。

この男の子と女の子の名付け親を探しています。
いい名前ください(>_<)!
(ここで募集すんなや…;)




うちにもゴキブリがでました。
母が撃退しましたが、(というか気にしているのは母だけだったので…)あれこそ「必死の形相」ってやつでしょう。
あんな取り乱した母見たのは久しいです。
私、結構「昆虫」は平気な人なんで見てて面白かったです。
駄目なのは「毛虫」だとか「みみず」だとか…足と眼がないやつ系。
なぜかとっても不快感を感じ………
この話はよそう……気持ち悪くなってきた…


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