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倫理学(logic) - 2003年08月20日(水)

*人間の悟性ならぬ誤解力の持つ限界と無能とに厳密に従って思考し、推論して行く技術。
*倫理学の基盤をなすのが三段論法であって、大前提、小前提、断案の三段階からなる。
*一例をあげれば、
 大前提――六十人の者が一緒にやれば、一人でやるよりも。ある一つの仕事を六十倍も早くやってのけることができる。
 小前提――一人でやると、柱を立てる穴を一つ掘るのに六十秒も時間がかかる。
ゆえに、
 断定――六十人の者が一緒にやれば、同じ穴を掘るのに一秒間で足る。
右の論法は、算数式三段論法と呼んでいいかと思われるが、倫理学と数学とが結び合わさっているのだから、この種の論法を用いると、二重の確実さが得られると同時に、二重の祝福を受けれることができるというものである。



「ここから先は私個人的なことが書いてあります。
私個人的な事、人には理解されがたい内容のもの、人を不快にしてしまうであろう内容。
以上の事だ大半だと思います。
のぞいてくれても構いませんが、それによって不快になったり、トラブルが起きたりしてしまっても
私「ちくさぶろう」はなんの責任もおいません。」

知ってました?
この日記読んで「不快になった」「理解できない」なんてセリフ聞きたくないですね。
だって、承知で読んだんでしょw?
図星だからとか、悔しいからとかで恨まれても困るしね。
知ってました?

あ。それで。
私は「誰か個人を集中攻撃」したんじゃないですから。
誰かが嫌な気持ちになっても、それか私の気持ちであって、そのときの気分ですから。
誰か個人を嫌う場合は「あいつ」とか「アレ」って代名詞で呼ぶようにしてます。
うん。


あー。
こんな言い訳まがいなこと書くの面倒だ!
むーーーーーー























死ねばいい。殺してやる。死ねばいい。殺してやる。死ねばいい。殺してやる。
何度も何度も口ずさみ、息があがり、うめく。
恥辱、屈辱、恨み、怒り、恐怖、苦しみ。
お前らはなんも知らない。
犯されて、陵辱され、笑われ、行き場の無い怒り。
お前らがかけたのろいは、私を蝕み、いつかおまえを殺すだろう。
怒りは消えることなく、深く深く根付く。
お前らはなにも知らない。
知ろうとしない。
知らなくていい。
いっそ私を殺してくれればいいのに、それも出来ない愚か者どもめ。
死ねばいい。殺してやる。
「あいつ」が生きる世で生きるくらいなら、私が死んだほうがいい。
殺すから。
待っててね。
殺してあげるから。
それが嫌なら殺しておくれ…
あのとき私を犯す力があるのなら、私を殺してくれればよかったのに!

お前らに、私の気持ちがわかるわけない!

死ねばいい。


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