秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2007年07月30日(月) 悪寒。

選挙速報見ながらダビってた英単語教本付属のCD、
録音モード間違えて愛車で聴けませんでした。
約6時間を無駄にしたと分かった朝。

それでも居眠りこきながら通勤しなかったのが、もの凄く幸せです。
不健康ですね、私。



そんなこんなで最近には珍しく
始業時刻からきびきび動いてました。
ああ今日は時間に追われてないわーって思ってた、昼。

一応同僚な方の退職判明。



先日の呑み会でのエライ人の思わせぶりな発言は
このことだったのねーっと合点。
諸事情勘案すればそういう道も仕方ないかなと思いつつ
いざそういう存在を目の当たりにすると衝撃を受ける。

それはそれとして受け止めつつ、
嫌な予感がよぎる。
某男性は大丈夫だろうか。

妄想は得意だ。
些細かもしれない事象を繋ぎ合わせて
おぞましい結論を導き出せる。
あの人は、遠くへ行ってしまうのではないか。
もうすぐ、二度と会えなくなってしまうのではないか。

さすがの私でもストレートに聞けない。
来週、凄まじい祭が起きる予定があるが
それに巻き込まれてしまうのだろうか。

いやあぁあぁぁああ


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。