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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
びっくりするほど寝続けた週末が明け、 今日。 びっくりするほどやる気が無かった。 どうしても今日やらなければならないことだけやって あとは適度に雑用。 定時にさっさと退社。 集中力があるような無いような。 後ろ髪引かれつつ現実逃避、みたいな。 暑気当たりだろうか。 生きることがめんどくさい。 ■ そんな帰り道、いつものネコに会った。 今日は向こうから近付いてくれなくて、 『だるまさんがころんだ』風に こそこそこっちから攻めて。 かなりそばに寄れたところで 「ちっ しゃーねーな」と言わんばかりに来てくれたが 手の甲の匂い嗅いで逃走。 いつも通りだ。萌え。 久しぶりに某男性に会った。 ただしほぼ後ろ姿のみ。 いつもなら萌えるところだが、 いつの間にか切られていた髪への悔しさが先行。 ■ どうやら生きる理由を失っている。 さて困ったぞ。
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