秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2007年06月27日(水) 漣。

気分の浮き沈みが微妙です。
暇だったはずなのに、何をやったかやっぱり覚えてません。
確かなのは、私はどうでもいい存在だと思ったこととか。
子供は苦手だなとか。

眠気がなかなか抜けなかったせいですかね。
寝酒の梅酒の気分が乗らなかった代わりに
銀ハル2錠飲んだものの
眠くならないから一杯引っかけて。

網買物で不運に当たった代償に
かなりのお詫びをもらってしまい。
礼状を出さないのが申し訳ない。

嗚呼そんなことより。
あの人にとって私は何なのだろうと。
いっそのこと誰かのモノになってくれないかと。
いややっぱりそれは哀しいと。

そもそも全ては
私がまだ生きてるからいけないんじゃないかと。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。