|
秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
気分の浮き沈みが微妙です。 暇だったはずなのに、何をやったかやっぱり覚えてません。 確かなのは、私はどうでもいい存在だと思ったこととか。 子供は苦手だなとか。 眠気がなかなか抜けなかったせいですかね。 寝酒の梅酒の気分が乗らなかった代わりに 銀ハル2錠飲んだものの 眠くならないから一杯引っかけて。 網買物で不運に当たった代償に かなりのお詫びをもらってしまい。 礼状を出さないのが申し訳ない。 嗚呼そんなことより。 あの人にとって私は何なのだろうと。 いっそのこと誰かのモノになってくれないかと。 いややっぱりそれは哀しいと。 そもそも全ては 私がまだ生きてるからいけないんじゃないかと。
|