|
秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
やっぱり仕事、ダメだった。 その衝撃のお陰か 朝から脳内麻薬出まくってる感に満ち満ちて。 不要な多幸感。 現実から物理的に逃げ出そうとする自分を 無理やり止めているというか。 日常茶飯事系の出来事ではあるが いつもの数倍しんどい。 この感じは危険だ。 ビッグウエーブの前触れというか。 もうキてるというか。 許されるなら、おDして寝込みたいところだ。 幸いにも仕事がそれを許さないわけだが。 沈まされたり、救われたり。 よほど『生きる支え』が無いのだと思われる。
|