|
秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
切れ味鈍ってて ティッシュのお世話になるほどは流れなかった。 二の腕1本。 胸に数本。 微妙に引きこもり気味でお客さんの部屋に行くのが怖かったが 仕事のためだと出陣。 雑談で撃沈。 やっぱりヒトと話し慣れてないとダメだね。 いらんことまで口走っちまったし。 空気読めてないし。 忘れてくれてると嬉しい。 そのとき某男性の後ろ姿を見たが 特に何も感じず。 しばらく離れてるとそんなもんかな。 でも話しちゃうとダメなんだろうな。 ヒトの間で生きてくの辛いな。 自分の欠点を思い知らされる。
|