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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
いやー、今日の職場は静かだった。 誰も口には出さないけど、怒りと殺気が漂ってる感じ? もーね。うふ。 ここまでの状態に陥っても 自発的行動に出させないのは何なんだろう。 それが『守るべき存在が居る』ってことなんだろうか。 ◆ 某男性に遭遇すること数度。 階段から手すり越しに見下ろしてみたり。 足音忍ばせて背後から近付いてみたり。 怪しさ大暴発なのに、彼はちらっとこっち見て放置。 ちょっと寂しい。構って欲しかったり。 仕事絡みで彼の居室に行った際、 去り際に話しかけてみる。 と、今度は和やかに応じてくれた。 仕事モードの切り替えがはっきりしてる人なのか。 そう思い込んで現実逃避。
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