秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年12月22日(金) 忘年会。

来週からは年休取るので
私にとっては仕事納めで。
まぁ適当に呑んどくかーってゆるい心構えでいたのに

朝、知り合いの結婚判明。



別に相手(♂)が好きだったわけじゃない。
ただ、周りにどんどん置いてかれてるのが寂しいだけ。

でももうアタシもそんな歳になってしまったんだなぁと。
某男性だって放っておいたら誰かのものになっちまうんだなぁと。
そういえばもうすぐクリスマスじゃないかって。
彼女居るのか不鮮明だし無神論者だって言い返されそうだけど
日本においてのクリスマスって


飲み放題プランの恐怖。
いくら呑んでも料金一定。
帰宅さえ出来れば、後は何でもあり。
もう飲酒運転は卒業したし。
ここは地元、救急車に乗る恐れもない。

帰宅直後、寝る。
約1時間後、起きる。
吐く。
布団に戻るが寝付けない。
気付けば5時。

脳裏に浮かぶは某男性。
今ごろどうしてんだよって。
クリスマスはどうするんだよって。

ちっきしょおおおおおおう


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。