秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年11月27日(月) 無知の何たら。

先週の過呼吸→病院搬送事件やら業務強行開催やらが
大問題になってきた。
上司痩せこけてくるし。
超上司と面談させられるし。

コッチの人間にとって
気分の浮き沈み激しいのは当たり前だし
胸痛はデパで押さえ込めばいいだけだし。
精神的に不安定だからって、たかが1週間会社休んだところで
治るもんじゃない。
全てが日常茶飯事。想定の範囲内。

というわけで大ごとになってる外野をどうやって沈静化させようかと
医者に相談に行った。
結論:のらりくらりとかわしちまえ
   ただしカムアウトはするな

基地内で生きてくのは面倒だ。



作業部屋でうっかり某男性に会っちまった。
仕事延期させてもらってるのが心苦しくて顔を見られず。
したら向こうから声掛けてきた。
「気にしてるんですか?」
彼の仕事は終わったのに、椅子にしっかり座って。
“さあ話をしようぜ”な空気が満ち満ちてる。
嗚呼。

ある程度の話はばれてるので
かなりのぶっちゃけ話をした。
で、「生きるのに理由なんか無いんですよ」だって。
「だって生まれてきちゃったんだもん」

私は生きる理由が欲しいです。
だって、死なない理由が無くなっちゃうもん。



そんな話をしながらも、
彼女が居るのか探りを入れてる自分。
愚。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。