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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
2か月ぶりくらいの勢いで、暇だった。 やるべきことは2時間弱で終了。 あとは業務報告して、軽く雑用して、 マクロ組みに没頭。 寝る前に枕元で暖めてきた構想を元に、 ささっと3本書いた。 1年前に比べると、 1本あたりの所要時間が格段に短くなってる。 すげーぜ俺。 このマクロを組む目的が 仕事を早く終わらせるのにあるのはもちろんなんだけど、 ファイルサイズの縮小って方向も大きい。 前任者は関数大好きで、入れ子数段当たり前。 出来上がったところで比べてみたら、 100分の1になってた。 恐ろしいぜ俺。 んでその関数、参照元があっちこっちに飛んでて 求めた数値が正しいのかよくわからん。 担当者交代を機にわかりやすくしたいなと。 お客さんがそう望んでるのではと曲解中。 頑張るぜ俺。 とか何とかやってるうちに、新規の仕事が振ってきた。 上司「出来る?」 わし「はい」 ノリツッコミ的な勢いで承諾したが 心持ちは『一難去ってまた一難』。 時間欲しい。マクロバリバリ組みたいぜ。 ゆとりがあったことで緊張の糸が切れたのか、 何だか頭がぼーっとする。肩こりが強い。 上司「今お前が倒れたら、誰がお前の仕事できるんじゃ」 =身体壊すな&同僚に仕事分けろ。 というわけで新規の仕事、私が副上司に移管することになりつつある。 偉い人にモノ教えなあかんのかい。 ブルー。 ◆ ということで久々に定時に上がれた今日。 帰りに某男性にも会えた。 「お疲れ様です」 「お疲れ様です」 「・・・」 「何か言いたそうだな?」 ネタがあったわけじゃなく、ただ話をしたかっただけ。 そんな想いまで見抜かれてるんだろうか。 ああ悔しい。
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