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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
就業時間中、まったり休む暇が無いこの頃。 必須業務を終わらせるだけでイッパイイッパイで、 締め切りが曖昧な仕事が後回し。 そんな今日、十数分ほど隙が出来た。 熟睡した昼休み明けで脳がぼんやり。 少しでも時間ができたらやってしまいたい仕事が山積みなのに、 何をするべきか判断できない。 とにかく目を覚まさねばと紅茶を入れたとたん、 電話で呼び出しがかかった。 嗚呼。 しかも、遠方の上司に 「ほんとに仕事独りでやり切れるのか?」て心配されちゃうし。 実際、このままだとヤバイって不安になり始めてるのは極秘だ。
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