秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年09月04日(月) 迂闊。

就業時間中、まったり休む暇が無いこの頃。
必須業務を終わらせるだけでイッパイイッパイで、
締め切りが曖昧な仕事が後回し。

そんな今日、十数分ほど隙が出来た。
熟睡した昼休み明けで脳がぼんやり。
少しでも時間ができたらやってしまいたい仕事が山積みなのに、
何をするべきか判断できない。
とにかく目を覚まさねばと紅茶を入れたとたん、
電話で呼び出しがかかった。
嗚呼。

しかも、遠方の上司に
「ほんとに仕事独りでやり切れるのか?」て心配されちゃうし。
実際、このままだとヤバイって不安になり始めてるのは極秘だ。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。