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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
グミマイブームが来た。 会社の売店のブツに始まりそこらのスーパー行脚、 最終的気味に舶来モノ。 美味いのはいいのだけれど、個包装でないので チロルのようにおすそ分け出来ない。 何だか寂しい。 自分ひとりで満足してるのが。 ◆ 細々と営業かけてたのが功を奏したのか、 仕事が増えることに。 ということは、御主人様が増える。 ということで、プチ知り合いではあったけれど、 改めて名刺貰ってきた。 その帰り道、元御主人様に会いに行った。 仕事絡みの話という口実で、顔を見に。 30分くらい居座って、勢いに乗り名刺貰った。 先週の呑み会、酔っ払いの交換会を目撃し、 目から光線出そうなほど欲しかったブツ。 わーいわーい(大喜) っていうかね。 うちの部の人手が足りないとき、 元御主人様も動員する企みがあるんだって。 あの人と同じ仕事を、また出来るかもしれない。 私の願いの方向とは微妙に違うけど、嬉しい。 これを取っ掛かりに、あの人を我が部へ(念)
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