秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年05月31日(水) 採血で貧血。

私の記憶が正しければ、血を抜いて倒れたのは3回目だ。
んで私の記憶が正しければ、
あれは結構気持ちいいもんだったはずなのだが。

今回はただ気持ち悪いだけだったかなぁ。
『やっちまった』てワクワク感はあったけど、
落ちていく痺れが無かった。
意識はあるのに身体を動かせず、
視覚や聴覚からの入力がうざったく。
『もぉダメ、無駄な体力使ったら飛んじゃう

看護師さんやら誰やらの問いかけに答えられずにいたら
椅子(※キャスター無し)に掛けたまま運ばれた。
実は危うく床に寝かされるとこだったらしい。
乗っけられたあのベッド、
正体は布を敷いたテーブルだったんだろうか。
よく解らん。

一応様子見に呼ばれた医者が酷かった。
「朝何か食べたり飲んだりしてきました?」
「今日絶食…」
「ああそうだった」
健診の前に仕事ひと段落させようって、
1時間早く出社したのも良くなかったんだろうなぁ。
居室戻ってから、がっつりカロリー補給。

この件との関連は薄そうだが、仕事失敗した。
オロオロしたんで、事故を拡大させてなけりゃいいんだけど。
とりあえずだるい。寝る。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。