秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年02月06日(月) 旅をした。

今日は早起きの必要があったので、
ぐっすり寝ようとマイたんをぶっこんだ。
しばらくして目を開けると、

世界が変化していた。


垂れ下がる鴨居。
柄いっぱいの壁、タンス、その他。
ゴージャスな布団。
「おちゅぅきしゃまぁあぁああ」
蛍光灯に向かって手を伸ばす。
理性は蛍光灯だと叫んでいるのに(笑)

いつの間にかトイレに立つ。
手を洗って、鏡をのぞき込む。
ニヤリと笑う不気味な女。
歯を剥き出しにしようと唇引っ張ったりしてる。

いつの間にかクスリ箱の前にいる。
「マァイたあああああん」
エヘヘヘヘとリアルで口走りながら何故か追加投入。
しっかり水で流し込む。1錠なのが救い。
「リシュパダァルきらぁい」なんてことも言ってた気がする。

気が済んだのか、布団に戻る。
「あのねぇ、あいつねぇ、」
某男性の愚痴を言い始める。むしろ萌えポインツ披露。
聞いてる人が居ないのが救い。

次に気がつくと、朝だった。


いやー、やばかった。史上2番目にやばかった。
1番目は痛い書き込みした事実すら忘れていたので
うろ覚えながらも行動の記憶がある今回はマシだろう。
自分があそこまで飛べるんだと、妙な自信が出た。

そんなことやら早起きやらで
時間の感覚が皆無な一日を過ごした。
明日も変に忙しい。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。